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クリニックについて

小川クリニックの4つの特徴

1
産婦人科・内科各1名の医師により連携のとれた医療を行っています。
不妊症、更年期、妊娠中の問題を内科的・産婦人科的な局面より診察致します。
又、内科は生活習慣病を中心とした慢性疾患をはじめ喘息・貧血・頭痛など、症状にあわせた治療、食事指導/生活指導を行っております。
2
外来には3台の超音波断層装置、レントゲン装置、分娩監視装置、高性能心電図、ホルター心電図などの最新のM.E.機器を駆使し、万全の体制で皆様のご健康を守ります。また、分娩室には保育器、インファントウォーマー、分娩監視装置、経皮酸素濃度計が装備され、お母様と赤ちゃんの状態を観察します。
3
万が一、超未熟児の出産など未熟児医療の専門医を必要とする場合は日大板橋病院、日赤医療センター、都立大塚病院等と密接な連携がとれます。
4
MRI、CTなどの検査が必要な場合は、日本医大付属病院、聖母病院、日大板橋病院、東大病院、日赤医療センター等にすぐ手続きがとれます。
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クリニックツアー

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医師のプロフィール

院長:小川 隆吉

院長:小川 隆吉

1949年生まれ。医学博士。元日本医科大学産婦人科講師。
1975年日本医科大学を卒業後、医局を経て1995年4月まで都立築地産院産婦人科医長として勤務。セックスカウンセラー・セラピスト協会員、日本不妊学会会員。
1995年6月小川クリニック開業。
著書に「不妊の最新治療」「ここが知りたい不妊症」「30才からの安産」「更年期を上手に乗り切る本」などがある。

経歴

1975年 日本医科大学卒
1975年~1987年 日本医科大学産婦人科勤務
1987年~1995年 都立築地産院産婦人科医長として勤務、
本医科大学産婦人科講師も兼任
1995年~ 小川クリニック開設

副院長:鈴木 美保子

副院長:鈴木 美保子

日本内科学会認定医。日本腎臓学会認定医。
1979年 東京女子医科大学卒業同年 医師免許取得
1995年 聖母病院より当院開業 著書に「コレステロールを下げる食事と治療法」「痛風を治す食事と生活」「血液をサラサラにするおいしい健康レシピ」などがある。

顧問:斉藤 加代子

顧問:斉藤 加代子

東京女子医科大学小児科教授。先端生命医科学系遺伝子医学部門教授も兼任。
1976年東京女子医科大学卒業。1980年医学博士取得。
1983年よりアメリカ合衆国テネシ-大学留学。帰国後、講師、助教授を経て現職に。
日本産科婦人科学会倫理審議会の委員を勤め、子ども・母親の目から見た産婦人科医療のあり方を提言するなど幅広く活躍中。

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