A・Mさん
(2010年8月8日、5:48分、36週5日で2820gの女児出産)
自宅で破水し、深夜に入院。そのまま陣痛がきて、早朝に出産しました。当初は無痛分娩を希望していましたが、自然分娩となり、結果的にはとてもよかったと思っています。陣痛の間中、助産師さんが付き添ってリードしてくださったため呼吸やいきみのコツをつかめ、赤ちゃんとがんばることができました。赤ちゃんが出てきた瞬間の元気な姿を見たときのうれしさは、この先、子育てをしていくための心の支えになると思っています。立ち会い出産を希望していなかったので、主人にその瞬間を見せてあげられなかったのが、少し心残りではありますが。
入院中は、個室なので家族とゆったり過ごせたり、ひとりの時間や赤ちゃんとの時間を取ることができたので、心身ともに休まりました。少しずつ赤ちゃんとの時間を増やしていけたのも、退院後のリハーサルになりました。スタッフの皆様に授乳指導も熱心に行っていただけたので、母乳育児の不安も軽くなりました。そしてなんといっても食事がおいしく、毎食楽しみでした。大変お世話になり、ありがとうございました。
M・Oさん
(2010年8月6日、17:02分、40週0日で2672gの男児出産)
入院するとき不安もありましたが、「何かあったときに判断して、適切な処置をするのが私たちの仕事ですから」と院長先生に言っていただき、心強かったです。これはほかの産院の話ですが、「助産師さんは「『冷たい』とか『怖い』」という話を聞いたことがあったのですが、皆さん、本当に優しく接してくださり、本当に感謝しています。何十回いきんでも赤ちゃんが出てきなかったときは、正直、泣きそうでしたが、何度も「上手ですよ!痛いよね!頑張って!」と言っていただき、どれだけ励まされたことか・・・。食事も毎食おいしく、お部屋も快適! 手ぶらで入院できるほど必要なものが揃っていて、自分で準備したものは必要ありませんでした。2人目は、まだ考えられませんが、授かることができたら、また小川クリニックでお世話になりたいです。
藤田弥穂さん
(2010年8月2日、21:21分、39週4日で2784gの女児出産)
長男は他院でしたが、次男と今回の出産で、小川先生にお世話になりました。健診のときの細かい相談も的確にアドバイスしてくださった先生、そして私の話を聞いてくださったスタッフの方々には本当に感謝しています。3人目ということもあり、陣痛の間隔も不規則でしたが、早目に病院へ行き診察すると、子宮口は3cm。その後は病室で主人に上ふたりの子どもの面倒を見てもらいながら、お産が近づくと分娩室へ。
立ち会い出産はできませんでしたが、助産師さんがずっと一緒に呼吸法をしてくれたり、腰などをさすってくれたり、たくさんお産の手助けをしていただきました。そのおかげか冷静になることができ、3人目にして初めて、いきむことなくスルーっと赤ちゃんが出てきて、感動的でした。手ぶらで入院できるところも、食事がおいしいところも本当によかったです。院長先生、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
K・Yさん
(2010年7月25日、5:29分、38週2日で2470gの女児出産)
小川クリニックの皆様、大変お世話になりました。今回は2人目の出産でしたので、もっと楽に産めるのではと想像していましたが、人間ひとり産むことは容易なことではないのだな、と実感しました。夜中から始まった陣痛も助産師さんの励まし、アドバイス、お尻や腰のマッサージで、なんとか乗り切ることができました。産みの苦しみのあとは、ゆっくり体を休めることができ、おいしい食事も毎回楽しみでした。バランスのとれた食事のおかげで、1人目のときに大変だった産後の便秘にもなりませんでした。気がねなく赤ちゃんの世話やトイレに行ける個室もよかったです。退院後は上の子の世話や家事でゆっくり赤ちゃんと向き合う時間も減ってしまうので、入院中だけは2人の贅沢な時間を楽しみたいと思い、過ごしました。
山下麻衣子さん
(2010年7月23日、9:41分、39週3日で3066gの男児出産)
職場の先輩から「とてもいい産院がある」と、小川クリニックを教えてもらいました。初産でわからないことばかりで、予定日が近づくにつれ不安もありましたが、とにかく先生とスタッフの皆さんのアドバイス通りに過ごしました。分娩時は助産師さんの声だけが頼りで必死でした。赤ちゃんがスルリと出てきて、泣き声を聞き対面した瞬間は感動で、涙がポロポロこぼれました。信頼できる先生とスタッフ皆様のおかげで無事に元気な赤ちゃんを産むことができた事を心から感謝しています。2人目のときも、ぜひお世話になりたいと思います。
N・Mさん
(2010年7月20日、18:06分、35週4日で2166gの女児出産)
3人目でしたが、予期しない早産で、上の子たちのときとの違いにとまどいもありました。でも、院長先生やスタッフの皆さんが何でもていねいに説明してくださり、出産時も産後も安心して過ごすことができました。陣痛開始からずっと助産師さんが付き添ってくれ、とても心強く感じました。いきむときも上手に誘導してくれたおかげで、無駄に力を使わなくてすみ、とても助かりました。入院生活で最も楽しみにしていた食事はボリュームたっぷりで、毎日おいしくいただきました。本当にありがとうございました。
末長美智さん
(2010年7月20日、3:59分、38週4日で2790gの女児出産)
姉が小川クリニックで出産し、とても満足していましたので、妊娠前から「出産は小川クリニック」と決めていました。臨月に入り急激に体重が増え、難産の恐怖が強まり、先生に指導されたとおり、食事にはいっそう気をつけました。また毎日3時間欠かさず歩きました。その結果、10分おきの陣痛から約4時間半の安産!産後の会陰切開の痛みも、友人からは「1か月は痛いよ」と言われ、かなりビクビクしていましたが、産後2日目にはほぼ痛みも消え、3日目は円座も使わず座れるほどに。先生始めスタッフの方々みなさんがベテランで、優しくて、もう少し入院していたいと思うほどでした。次も絶対に小川クリニックで産みたいです。
S・Sさん
(2010年7月13日、17:18分、38週5日で3160gの男児出産)
なかなか赤ちゃんができなくて、小川クリニックにお世話になり、念願の妊娠。つわりもなく順調に妊娠生活を送っていましたが、臨月になった途端に体重が増え、毎日2~3時間のウォーキングをし、少し体重が減ったところで、いつ産まれてもいい時期に。早く産まれてほしいと願っていたら、破水らしきものが!院長先生に電話したところ「すぐに来てください」と言われて、即入院しました。お産は難産でしたが、その間、助産師さんが優しく声をかけてくださり、乗り越えることができました。院長先生の的確なご判断と、その後の処置で痛みはほとんどなく、予定通り退院できました。本当に小川クリニックを選んでよかったと心から思いました。入院中も助産師さんがマンツーマンでアドバイスしてくださり、初めての赤ちゃんのお世話も心強かったです。これから出産する友達にもおすすめしたい。安心できる病院でした。院長先生、助産師さん、本当にありがとうございました。
I・Hさん
(2010年7月10日、13:25分、38週2日で2550gの女児出産)
今回は3人目の出産で、無痛分娩を希望しました。予定日より10日以上も早くおしるしが来て、おなかも10分起きに張ったり治まったりで、小川クリニックにお電話すると「前駆陣痛かもしれない」と言われ、様子を見ることに。明け方まで眠れずにいたら、クリニックから「どうですか?」とお電話をいただき、そのまま診察を受けることになりました。やはり前駆陣痛ではありましたが、そのまま無痛分娩をすることになり、入院後3時間半で産まれました。産まれる直前こそ痛みはありましたが、これまでの出産に比べると、とてもリラックスして臨めました。スタッフの方々に優しく声をかけていただけたおかげもあります。お部屋に戻ったときの疲労感があまりなく、この数時間でおなかが小さくなったことが不思議なくらいでした。入院中の食事もおいしくお部屋も快適です。5日間、リラックスさせていただき、今後の子育てに備えようと思います。ありがとうございました。
桐山めぐみさん
(2010年7月5日、17:49分、38週2日で2896gの男児出産)
3人目にして初の無痛分娩を経験しました。常に助産師さんがそばにいてくれたので、安心でした。お産が始まってもDVDを見て、リラックス。自然分娩よりも痛みがかなり軽いので、助産師さんの的確な声かけに従って呼吸法もしっかりできましたし、赤ちゃんのいる位置を実感しながらのお産になりました。院長先生、支えてくれたスタッフの皆様、ありがとうございました。ステキな出産を経験できました。
丸山綾子さん
(2010年7月3日、20:03分、39週3日で3002gの女児出産)
小川クリニックでの出産は今回で4回目となりました。11年前、長男を出産したときから4人の子ども全員が小川クリニックで元気な産声をあげました。出産は4回目でも妊娠中の経過は毎回違うもので、特に今回は妊娠中に不安要素が多くありましたが、院長先生、スタッフ皆さんのご指導のもと、そして家族や周囲の人に助けてもらいながら、こうして無事にわが子を抱くことができました。とても感謝しています。本当にありがとうございました。
久代智恵子さん
(2010年7月2日、9:51分、37週5日で3084gの男児出産)
上の娘の出産は大病院でしたが、本当に辛くて失望も大きく、入院中は毎日泣いていました。そんなことから2人目のときは、ママ友達の情報を得て、評判のよかった小川クリニックを受診しました。いつも混んでいるので人気が高いことがわかりましたが、番号案内電話があり、待ち時間は自宅に戻ることができたので助かりました。無痛分娩を希望しましたが、お産は前回と比較にならないほど楽でした。産後も、助産師さんがみな親切で、よく話を聞いてくれるので、育児が楽しくて仕方ありません。妊娠中から腰痛がひどく、出産後2日目にぎっくり腰のようになり歩行が辛かったのですが、マッサージやストレッチの方法を教えていただき、治ってしまいました。食事もとてもおいしく、毎回完食!小川先生、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。私も赤ちゃんも幸せな気持ちでいっぱいです!
田島茜さん
(2010年6月26日、14:09分、38週3日で3180gの男児出産)
久しぶりの出産で不安でしたが、分娩室でも助産師さんがいつも声をかけてくださり、先生にも何度も声をかけていただいたので、安心して出産に臨めました。主人の急な立ち会いにも応じてもらえ、待望の赤ちゃん誕生を主人と一緒に迎えることができました。初めての無痛分娩でしたが、陣痛の間、主人とたくさん話ができ、緊張することもなくリラックスして出産できたこと、上の子のときに比べ、産後、体力をあまり消耗していなかったので、産後もとても楽でした。またもう一人出産することがあれば(たぶんもうないと思いますが・・・)小川クリニックにお世話になりたいです。良い出産をさせていただきました。ありがとうございました。
A・Mさん
(2010年6月25日、15:57分、39週3日で2642gの女児出産)
9年ぶりの出産で、色々と忘れてしまっていることも多く、不安なこともありましたが、陣痛が始まってからは先生方のアドバイス通りに従っていたら、驚くほど楽なお産ができました。入院中も赤ちゃんと個室でゆっくり、快適に過ごすことができました。おいしいお野菜をたくさん使ったごはんと毎日のおやつも楽しみでした。小川クリニックのみなさまに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
E・Yさん
(2010年6月23日、15:26分、37週2日で3086gの男児出産)
1人目が小川クリニックだったので「2人目ができたら小川クリニックお願いしよう」と決めていました。妊娠中期を過ぎてからトラブルが多く、入院か自宅安静か、お薬を処方していただいたり、毎週通院したり・・・。無事に赤ちゃんを産むことができないのではないか?と不安でした。37週を過ぎて正期産に入ったということもあり、院長先生に無痛分娩で産みたいとお願いしました。1人目のときはお産の進みが早く、無痛分娩を希望していながらも自然分娩でしたので「今度こそは」という思いでした。いざ分娩室での処置が始まると緊張し、少しの痛みにも過剰に反応してしまいました。付き添っていただいたスタッフの方々が気を遣ってくださり、色々なお話をしながら落ち着いて、痛みを乗り越えることができました。院長先生は、産む直前まで「麻酔を効かせてほしい」とか「会陰は切りたくない」など、私のわがままやお願いを聞いてくださり、とても感謝しています。1人目の出産時はがむしゃらにいきんで赤ちゃんが産まれる瞬間はわかりませんでしたが、今回は呼吸法にそって「ツルン!」と産まれてきたようでした。感動でした。回復が早く、一日早く退院できたのも、院長先生やスタッフのみなさんが助けてくださったおかげです。本当にありがとうございました。
本橋望さん
(2010年6月22日、10:56分、40週4日で2974gの女児出産)
妊娠中からいつもていねいに診ていただき、本当に何の不安も心配も問題もない妊娠生活を送ることができました。初めてのお産でしたが小川クリニックで出産するのが楽しみで、待ち遠しかったです。分娩中、赤ちゃんの心音が下がってしまい帝王切開になるかもしれないとのことでしたが、院長先生の的確な判断と、助産師さんのとても心強い励ましのおかげで、吸引分娩になりました。元気なわが子に会えたときは、本当に感動しました。院長先生は赤ちゃんのことを第一に考えている方です。産院選びは産まれてくる赤ちゃんにとって本当に大切なのだな、と実感しました。お産は確かに痛かったですが、安心して達成感のある出産ができたので、「早く次の赤ちゃんを産みたい」と、心から思いました。産後も助産師さんがひとつひとつ優しく教えてくれ、リラックスした入院生活を送ることができました。次回も絶対に小川クリニックにお世話になりたいと思います。院長先生、スタッフのみなさま、幸せな出産をありがとうございました。
K・Kさん
(2010年6月20日、2:48分、38週0日で2920gの男児出産)
無痛分娩希望でしたので、家からも近くて評判のいい小川クリニックを選びました。出産は、土曜日の午後から夜中にかけてで多少不安もありましたが、できる限り私の希望に沿った出産になるように院長先生と助産師さんが適切なアドバイスと処置をしてくださり、最後には安心して、無事出産することができました。助産師のみなさんは優しく、頼もしい方ばかりでした。病室は清潔で設備も整っていて、食事も美味しく、入院生活はとても快適でした。息子にとっても素晴らしい人生のスタートになったと思います。ありがとうございました。
吉國美奈さん
(2010年6月5日、14:23分、38週3日で2694gの男児出産)
子宮筋腫があるという事で、当初、お産はほかの病院で帝王切開になる可能性があるといわれていましたが、無事に、小川クリニックで出産することができました。陣痛に不安があったため無痛分娩でお願いしましたが、子宮筋腫があるため、麻酔を半分の量で進めてもらいました。少し不安はあったものの、助産師さんの心強い声かけと、院長先生の的確な対応で、吸引分娩にはなりましたが、痛みもそれほど強くなく、思っていた以上に早く出産することができました。入院生活も快適で、食事もおいしく、個室でゆったりできたので、精神的、肉体的にも、とても休めました。2人目ができたら、また小川クリニックでお願いしたいと思います。
K.Sさん
(2010年5月26日、13:14分、37週5日で3304gの男児出産)
2人目の出産で、小川クリニックにお世話になりました。初産が帝王切開でしたので、今回も計画的に手術をすることになりました。初産のときは予定日の前日に緊急手術となり、全身麻酔だったため、目が覚めたとき赤ちゃんは、別室。さみしい思いをしました。でも、今回は、下半身だけの麻酔で、意識もはっきりしています。赤ちゃんが出てきて羊水でゲホゲホ言いながら「オギャー!」と泣く瞬間を体験でき、本当に感動しました。思えば、妊娠初期に何度も出血したり、糖尿の検査を受けたり、足のむくみに悩まされたり…。上の子のときにはなかった心配事がいろいろあり「妊娠生活はそのつど違うのだな」と驚いていました。それだけに元気に産まれてきたとき、スタッフの皆さんに「おめでとうございます!」と言われたときは、涙が出そうになるほどうれしかったです。今は小さな息子を抱きながら、幸せな気持ちで一杯です。しばらくは育児に追われて大変だと思いますが、今の気持ちを忘れずにがんばりたいと思います。小川先生、スタッフのみなさん、本当にありがとうございました。
西川涼子さん
(2010年5月24日、16:9分、38週4日で2910gの男児出産)
さほどつわりもない妊娠生活を過ごしてきましたので、お産が大変になるとは思っていませんでした。ところが中途半端な前駆陣痛ですっかり体力を消耗し、無痛分娩と促進剤という適切なご提案をいただきまして、本当によかったと思います。
4日がかりのお産で、無事に赤ちゃんと対面できたときは、本当に感動しました。助産師のみなさんもとても親身で、聞きたいことをわかりやすくご説明してくださり、安心してお任せすることができました。また、痛みの割に子宮口の開きが悪く、先の見えない気分になっているときに「大丈夫ですよ。赤ちゃんには必ず会えますからね」と励ましてもらったときはとても心強く、ありがたかったです。産院選びはとても重要で、小川クリニックで本当によかったです。お世話になり、本当にありがとうございました。
松岡まゆみさん
(2010年5月18日、8:23分、39週3日で3710gの男児出産)
長男同様、小川クリニックでの出産でした。前回は16時間がかかりましたが、今回は陣痛開始から7時間、クリニックに到着してからは3時間半ぐらいで生まれました。2度目の出産とはいえ、驚くほどの陣痛やいきみと上手に付き合うことができました。
これは完全に助産師さんたちとコミュニケーションが取れたからだと思います(長男のときはパニックでしたが…)。第2子は、生まれてみるとBIGベビーで驚きましたが、元気に泣いてくれたのでとても感動しました。パパとの大切な子どもであり、長男にとってははじめての兄弟です。無事に出産でき、家族が増えて大満足です。
E・Iさん
(2010年5月16日、6:04分、40週6日で3496gの男児出産)
頭の大きな赤ちゃん、ということで、出産が不安でしたが、無事に自然分娩できてよかったです。初産で心配なことばかりでしたが、特に何事もなく、本当にほっとしました。長い10か月でしたが、これから育児をがんばります!
Y・Mさん
(2010年5月14日 39週0日で3436gの男児出産)
初めての出産で、わが子に会える日を毎日心待ちにしていました。でも、いざ陣痛が始まり、痛みが増すにつれ「私はこの痛みを乗り越えることができるの? 赤ちゃんは無事に産まれてくれるの?」など、多くの不安がよぎり、何度か途中であきらめたくなりました。
そんなとき、いちばん心強かったのが、そばにいてくれたスタッフの方々です。痛みの逃がし方をていねいに教えてくださり、腰をさすってくださったり…。むくみ対策などの気遣いや配慮、サポートなどすべてが、不安な気持ちを軽くしてくれました。
そうしてスタッフの方々に助けられながら、わが子を目の前にしたときは、感動と感謝と愛おしさで胸がいっぱいになり、自然と涙があふれました。ひとりで産んだのではなく、スタッフの皆さんと産んだ、という気持ちになりました。
また産後は、母乳や沐浴指導、骨盤体操など、わからないことを一つ一つていねいに教えていただけたので、臆することなく何でも相談できました。敏感な時期でもある産前産後を小川クリニックで過ごせて本当によかったです。院長先生はじめ、スタッフの皆様方、本当にありがとうございました。
稲垣有希さん
(2010年5月3日 4:50分 39週3日で2882gの女児出産)
無事に出産を終え、小川クリニックの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。初産で不安だらけの妊娠生活を乗り切れたのも、院長先生はじめ、看護師さんの適切なアドバイスや励まし、また質問に対して「大丈夫ですよ」と、笑顔で答えていただけたおかげだと思っています。妊娠初期の出血や、切迫早産で半月間の入院生活…。今、振り返るとすべていい思い出になりました。アットホームな環境で、安心して出産でき、産後もわからないことをていねいに教えてくださり、とても心強く自信が持てました。これからの赤ちゃんとの生活が楽しみです。
出産は人生最大の痛みでしたが「またここで産みたい」と思う病院でした。最後に、小川クリニックの皆様、本当にありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
米良奈央美さん
(2010年5月1日 13:27分 38週3日で3126gの女児出産)
上の子のとき、ほかの病院で出産したことがありますが、6人部屋で母子別室。授乳のたびに授乳室に一日に何度も行き、ミルクメーカー別の調乳指導が数回、退院指導、沐浴指導などがあり、ゆっくり入院どころか、あわただしかったです。同室のママとの会話は楽しかったのですが、やはり気を使いました。
今回、小川クリニックでの出産は2回目になりますが、ここはすべて個室で、のんびり入院ができ、なにより食事がおいしい! 先生、看護師さんも優しいですし、妊娠中から「早く入院したい」と思っていました。退院後はバタバタと子育てになりそうなので、あと何日かの入院生活を満喫しています。H・Kさん
(2010年4月21日 13:03分 39週5日で3582gの男児出産)
1人目も小川クリニックで産みたかったのですが、妊娠初期に院長先生に卵巣腫瘍を見つけていただき、大学病院での出産になりました。2人目は、念願かなって小川クリニックでの出産です。お産は、おしるし、弱い陣痛があったので電話をかけ、診察を受けることになり、病院に向かう途中で破水。診察で、羊水が濁っていることがわかり、陣痛促進剤でお産を早めることに。助産師さんがつききりで管理してくださり、院長先生もまめに状態確認に来てくださいました。おかげで、入院から4時間もかからずに出産!院長先生と助産師さんの対応が心強く「頑張って産もう!」と、出産することだけに集中できました。赤ちゃんは、産後2日目に体調が思わしくないということで大学病院に検査入院することになりましたが、大きな病院と連携していることも心強かったです。また、ときに心細くなったときも、いろいろなスタッフが優しい言葉をかけてくれたり、叱咤激励してくれたり、どのことをとっても、院長先生、スタッフの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。「お産」という貴重な経験を、小川クリニックでできたことを、心より感謝しています。あとは、赤ちゃんが無事に退院できるのを待つばかりです。Y・Aさん
(2010年4月15日 16:26分 39週6日で3154gの男児出産)
母乳保育の悩みや相談も、スタッフのみなさんに親切、ていねいに相談にのっていただけて、とても自信が持てました。
お産は想像していたよりも大変でしたが、5日間の入院生活では、みなさんのおかげで、身体的、精神的にも癒されました。
子どもの成長を見ながら、2人目も考えていきたいと思います。
ありがとうございました。秋山良子さん
(2010年4月20日 17:52分 38週4日で2546gの男児出産)
38週の妊婦健診に来て、そのまま入院、出産となりました。陣痛はつらいし不安でしたが「もうすぐ可愛い赤ちゃんに会えるんだ」「お母さんもこうして私を産んでくれたんだ」と思いながら、陣痛の波を乗り越えました。
分娩室で、痛みでパニックになりそうだったとき、呼吸法を忘れずにいられたのは、ずっと励ましてくださった助産師のみなさんのおかげでした。本当に短時間のスーパー安産で、私自身もビックリでしたが、素敵な出産でした。ちなみにパパは「オギャー!」のタイミングで登場。これも今考えるとナイスタイミングでした。ありがとうございました。R・Sさん
(2010年4月14日 05:07分 38週1日で3408gの男児出産)
第2子の妊娠・出産で、小川クリニックにお世話になりました。最初の出産後、妊娠に必要なホルモン数値が低下していたのでお薬を服用し、4~5カ月で妊娠できました。小川先生は、診察もテキパキ!質問したことにはすべて答えてくれますので、
妊娠期間は、何の心配もなく過ごせました。出産は無痛分娩にしました。第2子ということもあり、予想より早く進んでしまい、麻酔が効きにくい状態になってしまいましたが、先生も助産師さんも懸命に対応してくださり、大変感謝しております。
入院に関してはすべて準備されていて、自分で準備するものがないくらいです。お部屋も個室でとてもきれいで、快適でした。3度の食事も楽しみになるぐらいおいしく、費用もトータルで考えて、とても安いと思います(第1子は大学病院で、10万円以上高かったと思います)。とてもおすすめのクリニックです。小松順子さん
(2010年4月9日、17:57分、38週2日で4138gの男の子を出産)
小川クリニックで、2回目の出産になります。1人目は自然分娩でしたが、今回は36週にして赤ちゃんが4000g近くあるとわかり、予定日より少し早めに陣痛促進剤を使って出産することになりました。せっかくなので、都内の病院でも扱いの少ない「無痛分娩」にすることにしました。1人目とはまったく違う出産の進み方に驚きましたが、痛みが少ないのに、産み出す実感のあるお産を体験することができ、とても幸せでした。
2人目でしたので後陣痛はありましたが、会陰切開の縫合のあとはほとんど痛まず、「退院早める?」と院長先生に言われたほど、産後は楽でした。
前回のお産のときも感じましたが、先生の技術の高さ、安心して出産できる環境を作ってくださるスタッフの方々の気配りの素晴らしさ、そして「おいしい食事」など、本当に小川クリニックで出産してよかったと感謝しています。小川愛美さん
(2010年3月27日、AM10:50分、38週で3,154gの男児出産)
3月27日、小川クリニックで次男を無痛分娩で出産しました。6年半ぶりの出産です。1人目の出産は他院で普通分娩でした。痛みに弱い私は、あまりの激痛に「もう二度と産みたくない」と思ってしまいました。
2人目の妊娠がわかったとき、うれしい反面、1人目のときの痛みを思い出し、不安に陥りました。そこで友人からの勧めもあり、小川クリニックで無痛分娩をお願いすることにしました。
出産は予定日より15日早く、早朝の破水からでした。破水から4時間後には3分間隔の陣痛で、子宮口は4㎝開いていました。先生が到着して、いよいよ麻酔。緊張しましたが、普通の注射よりも痛みはありませんでした。陣痛が早く進んだので麻酔が効くのも不安でしたが、バッチリ効いて子宮口8㎝開いているのに痛みは全くなく、分娩台から電話ができてしまうほどの余裕でした。
あっという間に子宮全開になり、いよいよ分娩になりました。分娩時は促進剤と吸引分娩を避けるため、痛みを少し残していただきました。先生や助産師さんと冷静に会話できるくらいの痛みで、赤ちゃんが自分の体から降りてくる感覚、また赤ちゃんがスルっと出てくるところもしっかりと焼きつけることができました。岡田美由紀さん
(2010年1月22日午後3時35分に37週で2610gの女児出産)
第3子の出産で、初めて小川クリニックと出会い、今回は上のふたりの子どもたちの生活や、私の産後の回復を考えて、誘発分娩、そして無痛での分娩を希望しました。
陣痛促進剤や無痛の麻酔、子宮口を広げるバルーンなど、出産は3度目も私でもはじめてのことばかりで、正直ドキドキしていたのですが、助産師さんの親切な対応で、心も体も始終リラックス。ゆったりとした雰囲気の中でお産は進んでいきました。院長先生の処置も正確で手早いので、そう痛みを感じることなく、受けることができました。
陣痛の間隔が短くなり「いよいよ出産」というときも、私は心身ともにリラックスしていて、助産師さんの声かけに合わせ、呼吸だけでわが子の産声を聞くことができました。
赤ちゃんが下りてくる感覚、頭が出た瞬間、へその緒がついたわが子をしっかりと目に焼きつけられたのは、3回目にして今回が初めてです。穏やかな出産、という言葉がぴったりで、感動で胸がいっぱいになりました。
こんな素晴らしいお産ができたのは、院長先生はじめ、助産師さん、スタッフのみなさんのおかげだと思っています。そして、入院生活では、毎食、豪華で、できたてで温かくておいしい食事に感激。器もお料理に合わせた素敵なデザインばかりで、まるでレストランみたいでした。3時のおやつもおいしかったです。
最後に、素晴らしいお産と親切で細かなケア、おいしい食事を提供してくださった小川クリニックの院長先生、すべてのスタッフのみなさま、本当にありがとうございました!
心から感謝しています。小池かおりさん
(2010年2月4日午後5時42分に37週4日目で3226g、航平くんを出産)
![]()
3人目の出産ではじめて無痛分娩を選択しました。理由は、上ふたりの出産のとき微弱陣痛が続いて大変だったためです。なにしろ初めての経験ですので当日は大変緊張しましたが、手順や処置について助産師さんにていねいに説明していただきまして、安心して分娩台に乗ることができました。麻酔によってまったく痛みがなくなるということはありませんでしたが、過去2回の出産のときの陣痛に比べたらずいぶん楽で、最後まで冷静に先生や助産師さんの声かけどおりに呼吸をしたり、いきむことができました。下半身のみ麻酔がきいているので意識ははっきりしていますから、赤ちゃんが生まれた瞬間の感動も、しっかり胸に刻むことができました。もともと体力がなく、痛みに対する恐怖心が強かったのですが、無痛分娩によって最後まで体力を温存し、母子ともに元気に出産することができました。私にとって、無痛分娩はベストな選択だったと思います。



自宅で破水し、深夜に入院。そのまま陣痛がきて、早朝に出産しました。当初は無痛分娩を希望していましたが、自然分娩となり、結果的にはとてもよかったと思っています。陣痛の間中、助産師さんが付き添ってリードしてくださったため呼吸やいきみのコツをつかめ、赤ちゃんとがんばることができました。赤ちゃんが出てきた瞬間の元気な姿を見たときのうれしさは、この先、子育てをしていくための心の支えになると思っています。立ち会い出産を希望していなかったので、主人にその瞬間を見せてあげられなかったのが、少し心残りではありますが。
入院するとき不安もありましたが、「何かあったときに判断して、適切な処置をするのが私たちの仕事ですから」と院長先生に言っていただき、心強かったです。これはほかの産院の話ですが、「助産師さんは「『冷たい』とか『怖い』」という話を聞いたことがあったのですが、皆さん、本当に優しく接してくださり、本当に感謝しています。何十回いきんでも赤ちゃんが出てきなかったときは、正直、泣きそうでしたが、何度も「上手ですよ!痛いよね!頑張って!」と言っていただき、どれだけ励まされたことか・・・。食事も毎食おいしく、お部屋も快適! 手ぶらで入院できるほど必要なものが揃っていて、自分で準備したものは必要ありませんでした。2人目は、まだ考えられませんが、授かることができたら、また小川クリニックでお世話になりたいです。
長男は他院でしたが、次男と今回の出産で、小川先生にお世話になりました。健診のときの細かい相談も的確にアドバイスしてくださった先生、そして私の話を聞いてくださったスタッフの方々には本当に感謝しています。3人目ということもあり、陣痛の間隔も不規則でしたが、早目に病院へ行き診察すると、子宮口は3cm。その後は病室で主人に上ふたりの子どもの面倒を見てもらいながら、お産が近づくと分娩室へ。
小川クリニックの皆様、大変お世話になりました。今回は2人目の出産でしたので、もっと楽に産めるのではと想像していましたが、人間ひとり産むことは容易なことではないのだな、と実感しました。夜中から始まった陣痛も助産師さんの励まし、アドバイス、お尻や腰のマッサージで、なんとか乗り切ることができました。産みの苦しみのあとは、ゆっくり体を休めることができ、おいしい食事も毎回楽しみでした。バランスのとれた食事のおかげで、1人目のときに大変だった産後の便秘にもなりませんでした。気がねなく赤ちゃんの世話やトイレに行ける個室もよかったです。退院後は上の子の世話や家事でゆっくり赤ちゃんと向き合う時間も減ってしまうので、入院中だけは2人の贅沢な時間を楽しみたいと思い、過ごしました。
職場の先輩から「とてもいい産院がある」と、小川クリニックを教えてもらいました。初産でわからないことばかりで、予定日が近づくにつれ不安もありましたが、とにかく先生とスタッフの皆さんのアドバイス通りに過ごしました。分娩時は助産師さんの声だけが頼りで必死でした。赤ちゃんがスルリと出てきて、泣き声を聞き対面した瞬間は感動で、涙がポロポロこぼれました。信頼できる先生とスタッフ皆様のおかげで無事に元気な赤ちゃんを産むことができた事を心から感謝しています。2人目のときも、ぜひお世話になりたいと思います。
3人目でしたが、予期しない早産で、上の子たちのときとの違いにとまどいもありました。でも、院長先生やスタッフの皆さんが何でもていねいに説明してくださり、出産時も産後も安心して過ごすことができました。陣痛開始からずっと助産師さんが付き添ってくれ、とても心強く感じました。いきむときも上手に誘導してくれたおかげで、無駄に力を使わなくてすみ、とても助かりました。入院生活で最も楽しみにしていた食事はボリュームたっぷりで、毎日おいしくいただきました。本当にありがとうございました。
姉が小川クリニックで出産し、とても満足していましたので、妊娠前から「出産は小川クリニック」と決めていました。臨月に入り急激に体重が増え、難産の恐怖が強まり、先生に指導されたとおり、食事にはいっそう気をつけました。また毎日3時間欠かさず歩きました。その結果、10分おきの陣痛から約4時間半の安産!産後の会陰切開の痛みも、友人からは「1か月は痛いよ」と言われ、かなりビクビクしていましたが、産後2日目にはほぼ痛みも消え、3日目は円座も使わず座れるほどに。先生始めスタッフの方々みなさんがベテランで、優しくて、もう少し入院していたいと思うほどでした。次も絶対に小川クリニックで産みたいです。
なかなか赤ちゃんができなくて、小川クリニックにお世話になり、念願の妊娠。つわりもなく順調に妊娠生活を送っていましたが、臨月になった途端に体重が増え、毎日2~3時間のウォーキングをし、少し体重が減ったところで、いつ産まれてもいい時期に。早く産まれてほしいと願っていたら、破水らしきものが!院長先生に電話したところ「すぐに来てください」と言われて、即入院しました。お産は難産でしたが、その間、助産師さんが優しく声をかけてくださり、乗り越えることができました。院長先生の的確なご判断と、その後の処置で痛みはほとんどなく、予定通り退院できました。本当に小川クリニックを選んでよかったと心から思いました。入院中も助産師さんがマンツーマンでアドバイスしてくださり、初めての赤ちゃんのお世話も心強かったです。これから出産する友達にもおすすめしたい。安心できる病院でした。院長先生、助産師さん、本当にありがとうございました。
今回は3人目の出産で、無痛分娩を希望しました。予定日より10日以上も早くおしるしが来て、おなかも10分起きに張ったり治まったりで、小川クリニックにお電話すると「前駆陣痛かもしれない」と言われ、様子を見ることに。明け方まで眠れずにいたら、クリニックから「どうですか?」とお電話をいただき、そのまま診察を受けることになりました。やはり前駆陣痛ではありましたが、そのまま無痛分娩をすることになり、入院後3時間半で産まれました。産まれる直前こそ痛みはありましたが、これまでの出産に比べると、とてもリラックスして臨めました。スタッフの方々に優しく声をかけていただけたおかげもあります。お部屋に戻ったときの疲労感があまりなく、この数時間でおなかが小さくなったことが不思議なくらいでした。入院中の食事もおいしくお部屋も快適です。5日間、リラックスさせていただき、今後の子育てに備えようと思います。ありがとうございました。
3人目にして初の無痛分娩を経験しました。常に助産師さんがそばにいてくれたので、安心でした。お産が始まってもDVDを見て、リラックス。自然分娩よりも痛みがかなり軽いので、助産師さんの的確な声かけに従って呼吸法もしっかりできましたし、赤ちゃんのいる位置を実感しながらのお産になりました。院長先生、支えてくれたスタッフの皆様、ありがとうございました。ステキな出産を経験できました。
小川クリニックでの出産は今回で4回目となりました。11年前、長男を出産したときから4人の子ども全員が小川クリニックで元気な産声をあげました。出産は4回目でも妊娠中の経過は毎回違うもので、特に今回は妊娠中に不安要素が多くありましたが、院長先生、スタッフ皆さんのご指導のもと、そして家族や周囲の人に助けてもらいながら、こうして無事にわが子を抱くことができました。とても感謝しています。本当にありがとうございました。
上の娘の出産は大病院でしたが、本当に辛くて失望も大きく、入院中は毎日泣いていました。そんなことから2人目のときは、ママ友達の情報を得て、評判のよかった小川クリニックを受診しました。いつも混んでいるので人気が高いことがわかりましたが、番号案内電話があり、待ち時間は自宅に戻ることができたので助かりました。無痛分娩を希望しましたが、お産は前回と比較にならないほど楽でした。産後も、助産師さんがみな親切で、よく話を聞いてくれるので、育児が楽しくて仕方ありません。妊娠中から腰痛がひどく、出産後2日目にぎっくり腰のようになり歩行が辛かったのですが、マッサージやストレッチの方法を教えていただき、治ってしまいました。食事もとてもおいしく、毎回完食!小川先生、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。私も赤ちゃんも幸せな気持ちでいっぱいです!
久しぶりの出産で不安でしたが、分娩室でも助産師さんがいつも声をかけてくださり、先生にも何度も声をかけていただいたので、安心して出産に臨めました。主人の急な立ち会いにも応じてもらえ、待望の赤ちゃん誕生を主人と一緒に迎えることができました。初めての無痛分娩でしたが、陣痛の間、主人とたくさん話ができ、緊張することもなくリラックスして出産できたこと、上の子のときに比べ、産後、体力をあまり消耗していなかったので、産後もとても楽でした。またもう一人出産することがあれば(たぶんもうないと思いますが・・・)小川クリニックにお世話になりたいです。良い出産をさせていただきました。ありがとうございました。
9年ぶりの出産で、色々と忘れてしまっていることも多く、不安なこともありましたが、陣痛が始まってからは先生方のアドバイス通りに従っていたら、驚くほど楽なお産ができました。入院中も赤ちゃんと個室でゆっくり、快適に過ごすことができました。おいしいお野菜をたくさん使ったごはんと毎日のおやつも楽しみでした。小川クリニックのみなさまに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
1人目が小川クリニックだったので「2人目ができたら小川クリニックお願いしよう」と決めていました。妊娠中期を過ぎてからトラブルが多く、入院か自宅安静か、お薬を処方していただいたり、毎週通院したり・・・。無事に赤ちゃんを産むことができないのではないか?と不安でした。37週を過ぎて正期産に入ったということもあり、院長先生に無痛分娩で産みたいとお願いしました。1人目のときはお産の進みが早く、無痛分娩を希望していながらも自然分娩でしたので「今度こそは」という思いでした。いざ分娩室での処置が始まると緊張し、少しの痛みにも過剰に反応してしまいました。付き添っていただいたスタッフの方々が気を遣ってくださり、色々なお話をしながら落ち着いて、痛みを乗り越えることができました。院長先生は、産む直前まで「麻酔を効かせてほしい」とか「会陰は切りたくない」など、私のわがままやお願いを聞いてくださり、とても感謝しています。1人目の出産時はがむしゃらにいきんで赤ちゃんが産まれる瞬間はわかりませんでしたが、今回は呼吸法にそって「ツルン!」と産まれてきたようでした。感動でした。回復が早く、一日早く退院できたのも、院長先生やスタッフのみなさんが助けてくださったおかげです。本当にありがとうございました。
妊娠中からいつもていねいに診ていただき、本当に何の不安も心配も問題もない妊娠生活を送ることができました。初めてのお産でしたが小川クリニックで出産するのが楽しみで、待ち遠しかったです。分娩中、赤ちゃんの心音が下がってしまい帝王切開になるかもしれないとのことでしたが、院長先生の的確な判断と、助産師さんのとても心強い励ましのおかげで、吸引分娩になりました。元気なわが子に会えたときは、本当に感動しました。院長先生は赤ちゃんのことを第一に考えている方です。産院選びは産まれてくる赤ちゃんにとって本当に大切なのだな、と実感しました。お産は確かに痛かったですが、安心して達成感のある出産ができたので、「早く次の赤ちゃんを産みたい」と、心から思いました。産後も助産師さんがひとつひとつ優しく教えてくれ、リラックスした入院生活を送ることができました。次回も絶対に小川クリニックにお世話になりたいと思います。院長先生、スタッフのみなさま、幸せな出産をありがとうございました。
無痛分娩希望でしたので、家からも近くて評判のいい小川クリニックを選びました。出産は、土曜日の午後から夜中にかけてで多少不安もありましたが、できる限り私の希望に沿った出産になるように院長先生と助産師さんが適切なアドバイスと処置をしてくださり、最後には安心して、無事出産することができました。助産師のみなさんは優しく、頼もしい方ばかりでした。病室は清潔で設備も整っていて、食事も美味しく、入院生活はとても快適でした。息子にとっても素晴らしい人生のスタートになったと思います。ありがとうございました。
子宮筋腫があるという事で、当初、お産はほかの病院で帝王切開になる可能性があるといわれていましたが、無事に、小川クリニックで出産することができました。陣痛に不安があったため無痛分娩でお願いしましたが、子宮筋腫があるため、麻酔を半分の量で進めてもらいました。少し不安はあったものの、助産師さんの心強い声かけと、院長先生の的確な対応で、吸引分娩にはなりましたが、痛みもそれほど強くなく、思っていた以上に早く出産することができました。入院生活も快適で、食事もおいしく、個室でゆったりできたので、精神的、肉体的にも、とても休めました。2人目ができたら、また小川クリニックでお願いしたいと思います。
2人目の出産で、小川クリニックにお世話になりました。初産が帝王切開でしたので、今回も計画的に手術をすることになりました。初産のときは予定日の前日に緊急手術となり、全身麻酔だったため、目が覚めたとき赤ちゃんは、別室。さみしい思いをしました。でも、今回は、下半身だけの麻酔で、意識もはっきりしています。赤ちゃんが出てきて羊水でゲホゲホ言いながら「オギャー!」と泣く瞬間を体験でき、本当に感動しました。思えば、妊娠初期に何度も出血したり、糖尿の検査を受けたり、足のむくみに悩まされたり…。上の子のときにはなかった心配事がいろいろあり「妊娠生活はそのつど違うのだな」と驚いていました。それだけに元気に産まれてきたとき、スタッフの皆さんに「おめでとうございます!」と言われたときは、涙が出そうになるほどうれしかったです。今は小さな息子を抱きながら、幸せな気持ちで一杯です。しばらくは育児に追われて大変だと思いますが、今の気持ちを忘れずにがんばりたいと思います。小川先生、スタッフのみなさん、本当にありがとうございました。
長男同様、小川クリニックでの出産でした。前回は16時間がかかりましたが、今回は陣痛開始から7時間、クリニックに到着してからは3時間半ぐらいで生まれました。2度目の出産とはいえ、驚くほどの陣痛やいきみと上手に付き合うことができました。
頭の大きな赤ちゃん、ということで、出産が不安でしたが、無事に自然分娩できてよかったです。初産で心配なことばかりでしたが、特に何事もなく、本当にほっとしました。長い10か月でしたが、これから育児をがんばります!
初めての出産で、わが子に会える日を毎日心待ちにしていました。でも、いざ陣痛が始まり、痛みが増すにつれ「私はこの痛みを乗り越えることができるの? 赤ちゃんは無事に産まれてくれるの?」など、多くの不安がよぎり、何度か途中であきらめたくなりました。
無事に出産を終え、小川クリニックの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。初産で不安だらけの妊娠生活を乗り切れたのも、院長先生はじめ、看護師さんの適切なアドバイスや励まし、また質問に対して「大丈夫ですよ」と、笑顔で答えていただけたおかげだと思っています。妊娠初期の出血や、切迫早産で半月間の入院生活…。今、振り返るとすべていい思い出になりました。アットホームな環境で、安心して出産でき、産後もわからないことをていねいに教えてくださり、とても心強く自信が持てました。これからの赤ちゃんとの生活が楽しみです。
上の子のとき、ほかの病院で出産したことがありますが、6人部屋で母子別室。授乳のたびに授乳室に一日に何度も行き、ミルクメーカー別の調乳指導が数回、退院指導、沐浴指導などがあり、ゆっくり入院どころか、あわただしかったです。同室のママとの会話は楽しかったのですが、やはり気を使いました。
母乳保育の悩みや相談も、スタッフのみなさんに親切、ていねいに相談にのっていただけて、とても自信が持てました。
38週の妊婦健診に来て、そのまま入院、出産となりました。陣痛はつらいし不安でしたが「もうすぐ可愛い赤ちゃんに会えるんだ」「お母さんもこうして私を産んでくれたんだ」と思いながら、陣痛の波を乗り越えました。
第2子の妊娠・出産で、小川クリニックにお世話になりました。最初の出産後、妊娠に必要なホルモン数値が低下していたのでお薬を服用し、4~5カ月で妊娠できました。小川先生は、診察もテキパキ!質問したことにはすべて答えてくれますので、
小川クリニックで、2回目の出産になります。1人目は自然分娩でしたが、今回は36週にして赤ちゃんが4000g近くあるとわかり、予定日より少し早めに陣痛促進剤を使って出産することになりました。せっかくなので、都内の病院でも扱いの少ない「無痛分娩」にすることにしました。1人目とはまったく違う出産の進み方に驚きましたが、痛みが少ないのに、産み出す実感のあるお産を体験することができ、とても幸せでした。
3月27日、小川クリニックで次男を無痛分娩で出産しました。6年半ぶりの出産です。1人目の出産は他院で普通分娩でした。痛みに弱い私は、あまりの激痛に「もう二度と産みたくない」と思ってしまいました。
第3子の出産で、初めて小川クリニックと出会い、今回は上のふたりの子どもたちの生活や、私の産後の回復を考えて、誘発分娩、そして無痛での分娩を希望しました。